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シミがなくなれば10歳は若返ったように見えます。

1月 6, 2017 - 顔のシミのケアの仕方

顔の片側、かなり下の方に大き目で濃いシミが二つあるのですが、カバー力のあるファンデーションを塗っても隠れません。

化粧をしてもしなくても目に入るので、どうしても気になってしまいます。

見るたびに、ああ、老けた印象だなあ、汚らしいなあ、と思ってしまい嫌な気持ちになります。

顔の肌がきれいで透き通るような印象の方がたまにいますが、そういう方を見るたびに私の肌にシミがあることを思い出してしまい少し落ち込んだような気になります。

また、よく女友達と旅行に行くのですが、当然お互いの素肌を見る機会があります。

私も友人もそれなりに肌の悩みはありますが、それでも友人は私ほどはシミはありませんし、実際悩みはないと聞くので、羨ましい気持ちになります。
美白に特化した化粧品を使用しました。

化粧水、乳液、クリームなど同じラインでそろえ、シミのあるところには特に入念に化粧品を使い、顔全体にも新しいシミができないようにまんべんなく使用しました。

また、ビタミンC誘導体を配合した美容液も使いました。
美白に特化した化粧品をライン使いしていましたが、これははっきりいって効果がありませんでした。

少しでも薄くなってくれればと思っていたのですが、全く薄くもならず、それどころか少しシミが大きくなってきた感じさえしました。

顔全体が少し明るくなり、肌に透明感が出たのは嬉しいのですが、肝心のシミには全く効きませんでした。
ビタミンC誘導体を配合した美容液を使っていますが、これは多少効果があったと思います。

シミの大きさは変わりませんが、少し薄くなってきた感じがしています。

まだ使い始めてそれほど時間がたっていませんが、正直これなら期待できると思っているので使い続けてみようと思います。

顔のシミを消したいならコレを使え」というサイトを見て選びました。

自分の顔が若返ったような感じがして、気分が上がると思います。

これまでは鏡を見るたびにシミに目が行ってしまい、気持ちが落ち込んだりため息をついたりしていましたが、もしそういう悩みがなくなったら本当に嬉しいと思います。

女性にとって、顔が若返るということほどうれしいことはないように思います。

あまりにも若作りだったりするとみっともないし、やはり女性もそれなりに年齢を経たら落ち着いた顔立ちになるべきだと思いますが、それでも大きくて濃いシミなどないに越したことはありません。

もしシミがなくなったら、10代の子供に戻ったような初々しい自分になれそうな気がします。